2015年度保護者会合同総会 議案(SF校・SJ校保護者会提出分)

※詳細な説明は、下部にある添付PDFをご参照ください。

【保護者会役員選出細則】の変更《その1》
(2)選出方法:
1.候補者の受理:本補習校に在籍する保護者で、次のいずれかに該当する者 
*立候補者 
保護者会役員、学年、学級、グループ等の推薦する候補者 
*役員推薦委員会の定めた方法により選出された候補者(推薦委員会の構成:保護者会役員、学年委員長〔クラス委員による互選〕の代表者数名。委員長は保護者会会長兼任)。

 ↑ 赤字部分を「保護者役員選出細則」へ追加
 ↑ 青字部分を「保護者役員選出細則」から削除

【保護者会役員選出細則】の変更《その2》
【旧】
2.選出および承認:役員推薦委員会において、上記保護者の中から選出し、2月1日から3月31日の間に開催される保護者会合同総会で承認を得る

 ↓ 青字のように変更

【新】
2.
(1)選出および承認:保護者会において、上記立候補者、候補者の中から先に選出する。
(2)定員12名(サンフランシスコ校・サンノゼ校の各保護者会が、幼児・児童・生徒の在籍人数を踏まえ、幼小部・中高部それぞれに定員を定める。定員の合計数は12名を越えない)に満たない場合は、翌年度も在籍予定の保護者(ただし役員・委員免除者を除く)の中から、サンフランシスコ校・サンノゼ校それぞれの保護者会の定めた方法で、幼小部・中高部それぞれの役員の定員に満たない欠員分を抽選・選出し、保護者会総会で発表及び承認を得る(ただし、役員・委員免除者の立候補は妨げない)。
(3)立候補者が定員以上になった場合は、幼小部・中高部それぞれに、サンフランシスコ校・サンノゼ校それぞれの保護者会が定めた方法で抽選・選出する。
(4)保護者会役員に欠員が出た場合は、各保護者会で欠員を補充するかを判断する。補充する場合の選出方法はサンフランシスコ校・サンノゼ校それぞれの保護者会が定めた方法とし、各校保護者会役員の過半数の承認で選出されるものとする。

【保護者会規約 第6条(3)】への追加(青字部分)
(略)〜役員会は必要に応じて保護者会活動に必要な他の会、係を設けることができる。また、全保護者会役員が推薦し、かつ理事会が承認した場合にのみ、各会・係へ協力した保護者に対し、各保護者会が定めた期間(最大一年間)、当番の免除を与えることができる。また、当該年度の全保護者会役員が賛成した場合は、ボランティアの免除(最大一年間)も与えることができる。

【保護者会規約 第4条(5)】への追加(青字部分)
役員は、当該年度の全学年における当番・ボランティアを免除される。また、当該年度の保護者会会長・副会長(または当該年度に理事を兼任している役員)が推薦し、かつ理事会が承認した役員については、翌年度の全学年の当番も継続して一年間免除される。
また、当該年度の全保護者会役員が賛成した場合は、翌年度の全学年のボランティアも継続して一年間免除される。

【保護者会規約 第6条(5)】の削除
「(5)クラス委員会:クラス委員で構成し、会の運営をする。各クラスのクラス委員の中から互選で、学年を代表する学年委員長を一名選出する。」を削除。

*以上を全て「平成28年4月1日より発効」ではなく「即日発効」とする。
以上
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ユーザー不明,
2016/02/12 11:16
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